放課後等デイサービスセンター土田の里のホームページへようこそ

              
ZB2Z4253.jpg放課後等デイサービスセンター土田の里

土田の里は岡山市にある児童発達支援、放課後等デイを行っている事業所です。

岡山県立岡山東支援学校から西へ徒歩10分ほどのところにあり、周囲は北には山、そして田園と昔からの集落と新しい住宅に囲まれた一角に位置します。JR、バスの便に恵まれ近くのバス停へは歩いて2分、JR東岡山駅には15分ぐらいでいけます。
従来の施設では出来ないサービスをするという意気込みでやっています。自分の家と変わらない環境を目標にリビング、和室、ダイニング、庭など中に入れば全く普通の家です。外から見てもただの家です。ただ少し違うのは、入り口も部屋の中も、トイレ、風呂もバリアフリーになっていることでしょうか。庭も2ヶ所あり花いっぱいの庭もあれば砂場もあります。また園芸福祉を目的とした花壇もあります。落ち着いた環境で12畳以上の部屋が4箇所、静養室も用意しています。これらの部屋にはそれぞれ間仕切りがあり、4.5畳の部屋2室、6畳の部屋5室、8畳の部屋T室、12畳の部屋2室の10部屋に増やすことができます。これによって障害に応じた部屋づくりができ、目的別の部屋が作ることができます。集団生活と共に個別支援も行える環境をそろえており、音楽室をかねたホールもあります建築面積は260平方メートル、土地の面積は160坪あります。屋外や室内でのびのび活動できるのが土田の里です。土田の里から歩いて10分ほどの所に300坪の畑もあります、本格的な小さいながらもバラ園を作りました。そこからとれる花は子どもたちが行っているフラワーアレンジメントの材料になったり、土田の里の部屋の中のあちこちに飾られています。季節の花いっぱいの土田の里へぜひお越しください。

                                       

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 NPO法人土田の里はお子様から高齢の方まで跡切れのない福祉サービスを行いたいという気持ちから、障害者デイサービスおよび児童デイサービス事業(2004年当時の事業名)から始まったNPO法人です。

現在では児童発達支援 放課後デイ事業所3事業所。就労継続支援A型事業所2事業所。生活介護事業所3事業所。相談支援事業所。および自立援助ホームを運営しています。
 

土田の里が行う福祉サービス
  


児童発達支援
放課後等デイサービス事業所

 

名称 土田の里
住所 岡山市中区土田943−2
電話 086−279−5347
 



 
児童発達支援 
放課後デイサービス事業所

名称 土田の里下中野荘
住所 岡山市南区下中野419−3
電話 086−246−9578
 

 
児童発達支援
放課後等デイサービス事業所
名称 チャイルドストライブ
住所 岡山市中区さい東町
電話 086−897−2383

 
就労継続支援A型事業

 
名称 アンジョリロゼール
住所 岡山市中区雄町

電話 086−238−3956 
 


 

多機能型事業所土田の里総社
 就労継続支援A型定員12名 生活介護定員8名の多機能型事業所です

 

就労継続支援A型事業所
名称 憩いの店 芳純

 
生活介護事業所  
名称 花音
住所 総社市総社1−9−2 
電話 0866−31−7736


 

 
生活介護事業所 

 

名称 笑みの集い
住所 岡山市東区可知

電話 086−207−2015
 


 

 
生活介護事業所 

 

名称 紫雲
住所 岡山市北区下中野707−105 
電話 086−239−9368

 



自立援助ホーム

 

名称 ソレイユ
住所 岡山市中区八幡131−1

電話 086−275−3758
 

 

自立援助ホームとは児童福祉法による
15歳から20歳未満の女子専用の事情があって
ご家庭で生活のできないお子様を支援する事業所
のことです
 



 日中一時支援事業
児童発達支援 放課後デイ各事業所および多機能型事業所土田の里総社では日中一時支援を行っております。
詳細は各事業所へお聞きください。

 

  
  
 

 


 
 
職員募集
共に仕事をしてくださる職員を募集中です。
 
募集中の事業所
 
児童発達支援 放課後等デイ事業所
  土田の里及び土田の里下中野荘の各事業所
 
生活介護事業所 
  紫雲 笑みの集い 花音の各事業所 
 
自立援助ホーム 
  ソレイユ
ソレイユにおいては子供たちと365日向き合える意識の高い職員を求めます
 
問い合わせ先
 岡山市中区土田943−2
 NPO法人土田の里
 086−279−5347
 担当 藤田

相談支援事業所のご案内

名称  相談支援事業所 土田の里新雪(つちだのさと しんせつ)

 

内容  一般相談支援事業(地域移行支援 地域定着支援)

    特定相談支援事業(計画相談支援)

    障害児相談支援事業(児童発達支援 放課後デイ)

 

月曜日から金曜日 8時30分から17時30分

 

 

 

 

 

 

 

2014年 8月18日 お盆休みが終わり活気が戻ってきました

先週はみなさんお休みの方が多くいましたが、今日からは又賑やかになっています。元気な顔を見るのはうれしいものです。

2014年 8月8日

夏休みも半分過ぎようとしています、台風が心配ですが皆様いかがお過ごしですか。

土田の里は今は子供たちの声でにぎわっています。

毎年恒例のプールもやっています、思いで深い夏休みであるようお祈りしています。

 

2014年4月10日 パラリンピック新田選手と昼食をご一緒しました

DSC_0226.JPGソチオリンピックに出場されたパラリンピック5度出場の新田選手と4月10日、岡山駅前三好野で昼食を共にする機会がありました。

オリンピック後初めての岡山県入りということで、11時30分岡山駅までお迎えに行きました。その後すぐに三好野に移り福田前岡山県議会議員はじめ7人で食事をしました。

また三好野の社長若林社長も一緒になり楽しい食事をさせていただきました。

新田選手からはソチでの体験や、練習のことこれからの抱負などをお聞きしました。

東京オリンピックを目指すとのお話を聞きました。

 

生活介護事業所  笑みの集い

 

 

名称  笑みの集い

  住所  岡山市東区可知1−383−5

  電話  086−207−2015

  FAX  086−207−2016

 

土田の里が運営する生活介護事業所としては、紫雲、花音に続く3か所目の事業所となります。

笑みの集いはその名のとおり笑顔の絶えないみんなが集まる場所を作りたいという願いから命名しました。名前の由来はバラの品種名で笑みという品種からもらいました。しかし笑みといっても笑みの集いの笑みは微笑みの笑みです。常に微笑みを絶やさず和やかな事業所を目指しています。

 

るんるんかわいい敷地の一部に50本のバラを植えています。県道に面していますのでよく目につくと思います。

 アンジョリロゼールで作ったバラの苗を笑みの集いで販売します。

 

入浴サービスと共に敷地の一部を利用して園芸福祉の手法を用いバラを中心とした園芸福祉花壇を季節に応じて作り、バラの花を中心としたアレンジメント作りやブリザーブドフラワーを作ります。また土田の里が運営する就労継続支援A型事業所であるアンジョリロゼールで作られたバラ苗を笑みの集いで生育し、笑みの集いで販売する計画でいます。働く場を持つ土田の里ならではの試みですが、同じ土田の里の利用者が事業所は違いますが互いに連携し合って活動するという試みです。

児童施設でも8年前からフラワーアレンジメントを行っており、連続した息の長い支援を行うという土田の里の理念に沿うものと考えています。

 

バラの苗を笑みの集い駐車場において販売しています。

一本500円で販売しています、どれもコンクールに適した品種ですので是非お家で育ててみてください。

不定期ですが、東岡山のはっとり花店によるフラワーアレンジメント教室が開かれています。

 

入浴サービスを行っています。お風呂は利用される方にとっても入浴しやすく、介護をする職員にもやさしいOG技研製造の特浴を導入しています。

入浴だけに利用されている方もおられます。ぜひご利用ください。

 

和室が二部屋あり、いすに座るのが苦手の方も畳の上で過ごしていただけます。

静養室は日差しが適度にはいる明るい部屋となっています。

 

付近には百關河川敷の公園があり備前富士ともいわれるけし後山が目の前に見えます。

住宅地と田園、そして里山が近くに見える懐かしさを感じる地域でもあります。

また、笑みの集いがある西大寺地区は日本3大奇祭で知られるはだか祭(会陽)が行われるところとして知られています。

 

 

 

2013年9月13日 日本酪農科学会シンポジウムで土田の里チーズが懇親会において全国から集まった研究者の皆様に食べていただきました。

藤田氏ご挨拶00633.jpg懇親会チーズ提供00635.jpg9月13日岡山大学で日本酪農科学会シンポジウムが開催されました。その懇親会で土田の里で作ったゴーダチーズ(2年もの)を全国からこられた先生方に食べていただきました。

 

写真は懇親会の模様です

土田の里チーズ工房からのお知らせ

土田の里が運営している就労継続支援A型事業所、アンジョリロゼールで製造しているチーズ(ゴーダチーズ)についてのご報告です。

9月に行われる日本酪農科学会のシンポジウムが岡山大学でわれますが、このシンポジウムの懇親会において、日本各地から来られる酪農科学、畜産学、乳業メーカー研究室などの日本を代表される先生方に土田の里で作ったゴーダチーズを食べていただくこととなりました。私の恩師中西武雄教授が会長をされていた時岡山で何度かシンポジウムが開催されましたが、この福祉の世界に入ってからは10数年ぶりの参加となり、しかも念願のシンポジウムの懇親会でのチーズの試食です。こんなうれしいことはありません。

今までも何度かこのホームページ上でなぜ土田の里でチーズが作られているのか説明させていただきましたが再度説明させていただきます。

昭和56年に岡山でシンポジウムがあったのですが、その時中西武雄教授の基調講演が行われました、その時の主題がチーズ製造技術の現状と将来の問題点でした。その冒頭の文章にはこう書いてあります。

我が国では、最近牛乳が過剰で生産調整が行われるとともに、将来も消費が伸びると予想されるナチュラルチーズの国産化問題が取り上げられているので、我が国におけるチーズ製造技術の現状を述べ、将来の国産化にはどのような問題があるかを検討し、若干私見を述べることにする。

 

とあります、私の個人的な感想ですが日本のナチュラルチーズ、特に個人的な小規模なチーズ工房ができ始めたのがちょうどこのころではなっかたかと思うのです。私は、この基調講演を聞いていました。またその時の資料を大事に持っています。牛乳の消費とチーズそして土田の里が行う福祉事業とどう結びつくのかという疑問がわく方もおられると思います。しかし関連があるのです。私が卒業した東北福祉大学の恩師が中西武雄教授、大学の中に食品から福祉問題を研究する講座があったのです。そこで私は卒業研究にチーズ製造を選びました。そして岡山の乳業メーカーに就職し、その後この世界に入りました。大学で福祉と食品を学んだわけです。つながりはあるのです。今毎日利用者の方とゴーダチーズを作っています。チーズは健康食品です。子供には成長に欠かせない、タンパク質とカルシウムの重要な供給源。お年寄りには、食べやすく少量でも普段の食品に不足しがちなたんぱく質やカルシウムの貴重な供給源となります。このことから福祉とつながるのです。土田の里がチーズを作るのは以上の理由からでもあり、子どもや高齢者の健康という観点からの福祉と大きく結びついているのです。皆様、どうか日本のナチュラルチーズを食べてください。

2013年4月25日  岡山県総社市に生活介護事業所の開設のお知らせ

2013年7月1日に、岡山県総社市内に生活介護事業所を開設しました。

 

この新しい事業所は、多機能事業所土田の里総社事業所という名称になります。

 名称 生活介護事業所 花音

 定員 8名

 名称 就労支援A型事業所 憩いの店 芳純

 定員 12名

以上の二つの事業所を合わせて多機能事業所土田の里総社事業所となります。

 

2012年12月2日 土田の里設立の理念の再確認に行ってきました

東寺2同窓会東寺

土田の里は2004年度にNPOとして認証されて8年を過ぎました。その間、児童デイサービスから始まり就労継続支援A型事業を岡山市内と総社市で行うようになりました。おかげさまで児童デイサービス事業所(放課後等デイサービス)2か所。就労継続支援A型事業所2か所を設立させていただきました。

また、生活介護事業所(名称 紫雲)や自立援助ホームも設立することができました。

こうして、障害を持ったお子様から、大人の方。そして、家庭で生活がどうしてもできないお子様や、不幸にも家庭そのものが失われたお子様が利用される、児童福祉法による自立援助ホーム(名称 ソレイユ)も設立できたことにより、さまざまな対象の方たちが利用できる事業所となりました。

関係各機関(主に各地の児童相談所)との連携による事業が多く、どの事業所も重要な社会資源となってきています。

 

このように思いながら、最近過ごすことが多く仕事も忙しいのですがその間を縫って、

筆者のわが母校である、真言宗洛南学園、洛南高等学校の同窓会へ行ってきました。写真は、母校の敷地内にある東寺の五重の塔と同窓会の様子です。土田の里は、その設立の理念としてわが母校洛南高校の設立者の理念に倣い、次のように示しています。

物の興廃は必ず人による

人の消沈は定めて道に在り (学祖 弘法大師空海の言葉)

 

そして、私が学生時代の校長先生である三浦俊良先生は何かにつけ、社会の雑巾になれと言われていました。

土田の里は、こうした先人の言葉をそのまま素直に受け止め、時代は変わるけれども、人間の本当の生き方、願いは不変であると信じて毎日仕事をしています。

岡山市北区に自立準備ホームを開設しました

法務省、保護局の登録事業所として自立準備ホームを開設しました。

名称 自立準備ホーム ビオレ

住所 岡山市北区内

詳細は岡山保護観察所へお問い合わせください

2012年5月1日より生活介護事業所 紫雲が開所いたしました

NPO法人土田の里が運営する生活介護事業所 紫雲が5月1日に開所しました

平成16年に障害者デイサービス、平成17年に児童デイサービスを土田の里は始めました。その後、障害者自立支援法による地域活動支援センターU型事業所および児童デイサービスU型事業所に変わり、さらに地域活動支援センターU型事業所は、就労継続支援A型事業所へと変わりました。土田の里を利用される皆様は年齢層も幅広く、いろいろな方達が利用される事業所となり、法人全体では毎日80名ほどの方達の利用があります。しかし土田の里は、障害者の方達のデイサービス事業から始まったという設立時の理念を大切にしたいという思いから、今回の生活介護事業所設立準備に至りました。皆様のご利用をお待ちしております。

 

生活介護事業所 紫雲の願い

 地域に根ざした、必要とされる事業所を作ります

 障害の個々の特性を考えた環境を設定して過ごしていただきます

 利用者それぞれの感性に基づいた、心に訴える支援をいたします

 音楽療法と園芸福祉の有資格者による創造的な活動を行います

 

 土田の里児童デイサービス事業所と就労継続支援A型事業所との連携を行います

 就労継続支援A型事業所、アンジョリロゼールと憩いの店芳純と連携して作業を行います

 

事業所名

 紫雲  (紫色のバラの品種名からつけました)

      釈迦如来が乗って来られる雲を紫雲と呼びます。 

 定員   20名

 時間   午前9時00分から午後6時00分

 住所   岡山市北区下中野707−105

  電話   0 8 6-2 3 9-9 3 6 8

見学はいつでもお受けしますので、お問合わせやお電話をお待ちしております。

児童デイサービスから利用される利用者の方へは連続した途切れのない、一貫性のある支援を行います。このことにより利用者の方の成長を暖かく見守り、個性に合わせた支援を行い、利用者の方のよき理解者になれるように努力することができるものと考えています。

 

       

財団法人みずほ福祉助成財団様より平成23年度社会福祉助成金の贈呈式が11月29日に土田の里において行われました。

財団法人みずほ福祉助成財団様より助成金の贈呈式がありました。当日は、(財団理事長代理)岡山支店長 池田英樹様より、たくさんの皆様の心のこもった助成金をいただきました。また来賓の、岡山市社会福祉協議会事務局次長 佐藤保治様より心のこもった祝辞をいただき感激いたしました。また岡山県議会議員景山様より電話をいただき、岡山市議会議員浦上様より祝電をいただきました。

贈呈式は、利用者の方も共に参加し和やかな雰意気の中進行しました。今回の助成金は、児童デイサービス事業所の空調設備に使用されます。快適な空間の下利用される方たちのにぎやかな声が聞こえてきそうです。これから工事を始めますので、利用者の皆さんもう少し待ってください。暖かい心のこもった贈り物、本当にありがとうございます。

2011年9月1日土田の里が運営する、自立援助ホーム(ソレイユ)が開所します

かねてより準備していました、自立援助ホーム ソレイユが9月1日開所の運びとなりました。多くの方の善意により開設することができました。ありがとうございます。ソレイユはスタッフ4名でスタートします。また、児童デイサービスセンター土田の里および児童デイサービスセンター土田の里下中野荘、就労継続支援A型事業所アンジョリロゼールと連携し、法人全体で支援できる体制を整えています。

土田の里が運営する就労継続支援A型事業所アンジョリロゼールのチーズ工房で作られた、ゴーダチーズの販売が始まります。

ti-zu 003.JPGお知らせ

土田の里チーズ工房で作るゴーダチーズの販売を2月14日より再開します

皆様にはご心配をかけ申し訳ございませんでした。12月以降に製造したものから順次販売をいたします。

  熟成期間は4ヶ月です、やや若いヤングゴーダではありますが食べやすい口当たりのチーズが出来上がりました。ここまでくるのに約2年かかりました。チーズバットや機械を製造してくださったニチラク機械様。資金面でお世話になった日本財団様。また、蔵王酪農センターの皆様。そして私の恩師の東北大学大学院教授斉藤忠夫先生。故東北大学名誉教授中西武雄先生。東北福祉大学教授畠山英子先生。越智猛夫先生には大変お世話になりました。ありがとうございます。また、土田の里をご利用の保護者の方々のご声援にも感謝いたします。これからが私たちの本当の仕事が始まります。アンジョリロゼールで仕事をしている皆さんは張り切っています。よろしくお願いします。

 

土田の里では近く自立援助ホームを開設します

土田の里は、自立援助ホームの開設に向け準備をしています。場所は岡山市内で女子を対象とした児童自立援助ホームで定員は6名を予定しています。

 

名称  自立援助ホーム ソレイユ

場所  児童デイサービス事業所土田の里から車で10分以内のところにあります

職員  3名 児童施設勤務20年以上の職員をはじめ経験豊かなベテラン職員です

 

自立援助ホームソレイユは土田の里の設立理念を元に、利用者の方の支援にあたります。児童デイサービス事業所土田の里や就労継続支援A型事業所アンジョリロゼールが近くにあることから、土田の里職員の皆で見守ることが可能です。職員がそれぞれの専門知識や、経験を生かし総合的に支援を行います。

児童デイサービスセンター土田の里下中野荘のご案内

住 所   岡山市南区下中野419−3

電 話  086−246−9578

 

名 称  児童デイサービスセンター土田の里下中野荘

定 員  10名

時 間  午前9時00分から午後6時00分まで

送 迎  学校およびご自宅まで対応します

 

土田の里下中野荘においても土田の里と同様の内容でお子様の療育にあたります。個々の障害に応じての部屋つくりを行っています。本格的な、個別支援が行える17畳の部屋を備えており、静養室、相談室もあります。皆様のご利用をお待ちしています。

 

土田の里が行う就労継続支援A型事業所のご案内

 

土田の里の設立理念を元に、地域の中の小さな事業所ですが夢は大きく持って、充実した1日が送れるよう他では真似のできない独自のサービスを提供いたします。 

名称 アンジョリロゼール 

定員 10名

住所 岡山市中区雄町439−4  東岡山駅西へ徒歩7分 

                     宇野バス東岡山線雄町東バス停すぐ前                

電話 086-238-3956

職員 管理者 サービス管理責任者1名 職業指導員1名 生活指導員2名 

 

内容  土田の里バラ園の管理 邑久郷貸農園の管理と運営 

     バラ苗の生産販売     花苗の生産販売

     有機布マルチ米の栽培と販売                                                                  

     ナチュラルチーズの生産と販売 (2010年12月生産開始します) バラその1 023.JPG

            アンジョリロゼールのホームページもご覧ください

職員を募集中です

土田の里で働いてくださる職員を募集しております。詳しくはハローワークへお問い合わせいただくか、土田の里へお問い合わせください。

電話 086−279−5347

担当 藤田